「私の強みは、責任感が強いところです」
これは、自己PRの定番ですが、伝え方を間違えると「真面目そうだけど、具体的に何ができるんだろう?」と、あなたの魅力がうまく伝わらない可能性があります。
多くの就活生が使う言葉だからこそ、採用担当者を「おっ!」と思わせる工夫が必要です。
この記事では、数多くの就活生をサポートしてきたマイナビ新卒紹介が、当たり前で終わらない、あなたの責任感をしっかりアピールするための具体的な方法を紹介します。
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この記事で分かること(目次)
- 多くの就活生が失敗する、責任感が伝わらない自己PRの例
- 採用担当者が評価するのはどんな責任感か
- 責任感をさらに魅力的に見せる、言い換え表現10選
- 「責任感」をアピールする自己PR作成のテンプレート
- 自己PRで責任感を伝えるときの例文
- 面接でさらに「責任感」のアピールをする話し方のコツ
- 責任感の伝え方に自信がないなら「マイナビ新卒紹介」へ
多くの就活生が失敗する、責任感が伝わらない自己PRの例
「責任感」は、多くの学生が使うからこそ、差別化が難しいキーワードです。まずは、なぜ多くの自己PRが採用担当者の心に響かないのか、その理由を知っておきましょう。
当たり前のことをアピールしているだけ
よくある失敗の一つが、社会人として当然のことを強みとして主張してしまうケースです。
「無遅刻無欠勤だった」や「頼まれた仕事は必ずやった」、「シフトに穴を開けなかった」ということは、お金をもらって働く以上、社会人としては最低限のルールです。
これを元に責任感のアピールをされても、採用担当者は「すごい!」とは思いません。むしろ、「最低限のルールが守れる人だな」という程度の印象で終わってしまい、プラスの評価につながりにくいでしょう。
責任感の強さをアピールするなら、「期待以上の成果を出した」「困難な状況でも逃げなかった」といった、プラスアルファの要素が必要です。
例えば、
- NG:「アルバイトで無遅刻無欠勤を続けました」
- OK:「売上が落ちていた早朝シフトに自ら志願し、レジ締めや在庫確認を一手に引き受けた結果、クレーム件数をゼロにし、店長から『安心して任せられる』と言っていただけました」
のように、「何に対して」「どのレベルまで」責任を果たしたのかを具体的に示すと、“当たり前”の一歩先のアピールになります。
エピソードが抽象的で人柄が見えない
具体的な行動が伴わない精神論だけのアピールも、評価されにくい傾向にあります。
「責任感を持ってサークル活動に取り組みました」や「リーダーとして責任を全うしました」などといった言葉だけでは、あなたが具体的に何をしたのか、どんな困難をどう乗り越えたのかが伝わりません。
採用担当者が知りたいのは、あなたがどのような状況で、どう考え、どう動いたかというプロセスです。
エピソードには、当時の状況が目に浮かぶような描写や、成果を表す数字などを交えながら具体的に伝えるのがポイントです。
とくに意識したいのは、「いつ・どこで・誰に対して・どのくらい(結果や変化)」の4要素です。
例:「サークルの新歓イベントの来場者数が前年の半分に落ち込んだ際、私は企画リーダーとしてSNS告知の頻度を週1回から毎日1回に増やし、メンバー全員に投稿を依頼しました。その結果、来場者数を前年比150%まで回復させました」
といったように、状況→課題→自分の行動→結果までを一続きで語れると、人柄や考え方がぐっと伝わりやすくなります。
「頑固」「一人で抱え込む」という印象を与える
責任感の強さを強調しすぎると、かえってマイナスの印象を与えてしまうこともあります。
「何でも自分でやらないと気が済まない」「他人の仕事まで抱え込んでしまう」といったエピソードは、「周りの意見を聞かずに突っ走る」「一人で仕事を抱え込んで、チームの輪を乱す」といった懸念を採用担当者に抱かせかねません。
仕事はチームで行うものです。あくまでも周囲と協力し、協調性を持った上で、自分の役割を責任を持ってやり終えたことを伝えたほうがよいでしょう。
独りよがりな責任感ではなく、組織に貢献するための責任感であることを意識しましょう。
もし「一人で抱え込みがち」という自覚がある場合は、そのまま話すのではなく、「以前は仕事を抱え込みがちでしたが、現在は週に一度進捗を共有し、難しいと感じた段階で早めに周囲へ相談するようにしています」といったように、改善のために取っている工夫までセットで伝えると、「成長できる人」というポジティブな印象につながります。
採用担当者が評価するのはどんな責任感か

企業が求めているのは、単に「真面目な人」ではありません。仕事で成果を出すことにつながる、具体的な責任感です。
ここからは責任感を以下の2つのタイプに分けて紹介します。
- 目標達成のために妥協しない
- 当事者意識を持って行動する
目標達成のために妥協しない
「目標達成のために妥協しない」という責任感は、一度設定した目標や任された役割に対し、「絶対に達成するんだ」という強い意志を持ち、困難があっても最後までやり遂げる力です。
壁にぶつかっても諦めず、試行錯誤を繰り返してゴールを目指すプロセスが評価されます。
営業職であればノルマ達成、企画職であればプロジェクトの完遂など、目標達成意欲が求められる仕事で高く評価されます。
「やり抜く力(グリット)」とも言い換えられ、ビジネスパーソンとして重要な資質です。
このタイプの責任感をアピールする場合は、
- どんな目標だったのか
- どんな壁にぶつかったのか
- そのときどんな工夫をしたのか
- 最終的にどうなったのか
の4点を必ず盛り込むと、「結果が出るまで粘れる人だ」と説得力を持って伝えられます。
当事者意識を持って行動する
「当事者意識を持って行動する」という責任感は、現状を自分ごととして捉え、課題を発見し、より良くするために主体的に行動する力です。
チームや組織に問題が起きた時に、「それはリーダーの仕事だ」「自分には関係ない」と誰かのせいにするのではなく、「自分にできることはないか」と考えて行動できる方は、どんな職種でも重宝されます。
指示待ちではなく、自律的に動ける人材であることを示すには、このタイプの責任感をアピールするのが効果的です。
例えば、「授業でのグループワークで、誰も議事録を取らずに話が進んでしまいそうだったので、自分からファシリテーターと議事録係を買って出た」といった行動も立派な当事者意識です。
必ずしも「リーダー」などの肩書きがなくても、「課題に気づき、周囲を巻き込みながら動いた経験」があれば十分アピール材料になります。
責任感をさらに魅力的に見せる、言い換え表現10選
「責任感」という言葉を、より具体的な行動を示す言葉に言い換えるだけで、あなたの自己PRは格段に魅力的になります。あなたのエピソードに合う言葉を見つけてみましょう。
まずは自分の経験を思い浮かべながら、「なぜそのとき頑張れたのか」「どんなふうに行動したのか」を考えてみてください。その答えに一番近い言葉が、あなたの“責任感”の本質的な言い換えになります。
- 最後までやり遂げる力:困難な状況でも、途中で投げ出さずに完遂する力
- 主体性がある:指示を待つのではなく、自ら課題を見つけて行動する力
- 粘り強い:目標達成まで、地道な努力を続けられる力
- 当事者意識が高い:チームや組織の課題を自分ごととして捉える力
- 誠実な姿勢:相手や物事に対して、真摯に向き合う力
- 約束を守る:納期やルールなど、決められたことを遵守する力
- 改善提案力:現状をより良くするために、主体的に働きかける力
- 几帳面:細部まで注意を払い、ミスなく正確に業務を遂行する力
- 目標達成意欲が高い:高い目標を掲げ、達成に向けて努力を惜しまない力
- 信頼関係を構築する力:誠実な行動を積み重ね、周囲からの信頼を得る力
すべてを盛り込む必要はなく、「これは自分らしい」と思う言葉を1〜2個選び、その言葉を自己PRの最初の一文に入れてみましょう。読む側があなたのイメージをつかみやすくなります。
「責任感」をアピールする自己PR作成のテンプレート
魅力的な自己PRには「型」があります。このテンプレートに沿って情報を整理するだけで、あなたの話は格段にわかりやすく、説得力のあるものになります。
この型は、いわゆる「結論→理由→具体例→入社後の貢献」という流れになっており、ESにも面接にもそのまま応用できます。
そのテンプレートの流れは、以下の通りです。
- 結論:「私の強みは〇〇という責任感です」と話す
- エピソード:強みを発揮した具体的な経験を伝える
- 入社後の貢献:強みを仕事でどう活かすかアピールする
それぞれについて詳しくお伝えします。
結論:「私の強みは〇〇という責任感です」と話す
まずは結論から伝えます。ただし、単に「私には責任感があります」と言うだけでは不十分です。
前述した言い換え表現を使い、あなたの責任感がどのようなものかを具体的に伝えましょう。
「私の強みは、一度任された役割を最後までやり遂げる責任感です」「私の強みは、当事者意識を持って課題解決に取り組む責任感です」のように、具体的に伝えることで、聞き手はこれから話すエピソードの方向性を理解しやすくなります。
ここでのポイントは、「何に対する責任感なのか」まで示すことです。
例:「締切と品質の両方を守ることにこだわる責任感」「チーム全体の成果にこだわる責任感」など、一言付け足すだけで印象が具体的になります。
エピソード:強みを発揮した具体的な経験を伝える
次に、あなたの責任感を裏付ける具体的なエピソードを語ります。ここでのポイントは、物語のような構成にすることです。
「(どのような状況)の中で、(どのような課題・困難)に対し、(自分の考えと行動)によって、(どのような結果)を出しました」という流れを意識すると、あなたの主体性や思考プロセスが伝わりやすくなります。
特に「困難」に対して「どう考え、どう動いたか」という部分は、あなたの責任感の深さを証明する最も重要なパートです。
また、1つの自己PRの中にエピソードをいくつも詰め込むのではなく、「一番伝えたい1場面」に絞って具体的に描写する方が、読み手の印象に残りやすくなります。
入社後の貢献:強みを仕事でどう活かすかアピールする
最後に、その責任感という強みを入社後にどう活かすかで締めくくります。ここが抜けてしまうと、単なる過去の自慢話になってしまいかねないため、注意してください。
あなたの責任感の強さを企業の事業内容や仕事内容と結びつけることで、「この就活生はうちの会社で活躍してくれそうだ」という期待感を抱かせることができます。
採用担当者に、あなたが自社で活躍しているイメージを持ってもらうことはとても重要です。
たとえば、「だからこそ御社の営業職として、与えられた目標だけでなく、チーム全体の目標達成に責任を持って取り組みたいと考えています」のように、「強み→仕事内容→貢献」の流れを一文でつなぐと、話の締めくくりがぐっと自然になります。
自己PRで責任感を伝えるときの例文
自己PRで責任感の強さを伝えるときの例文を紹介します。あなたが志望する職種に合わせて参考にしてください。
ここで紹介する文章は、そのまま使う“完成品”ではなく、あくまで「型のイメージ」です。数字・固有名詞・役割などは、必ず自分の実体験に置き換えてアレンジしましょう。
営業職
まずは営業職を志望するときの例文を紹介します。
150文字前後(履歴書に書く場合を想定)
私の強みは、目標達成までやり遂げる責任感です。
カフェのアルバイトで、売上が伸び悩む商品の販売目標達成に尽力しました。商品の魅力が伝わるPOP作成や積極的な声かけを粘り強く続けた結果、売上を前月比120%に伸ばし、店舗目標の達成に貢献しました。
この強みを活かし貴社の営業として成果にこだわります。
【ポイント】
- 結論(強み)→具体例→貢献という構成で、短い中でも要点が伝わるようにしている
- 「前月比120%」のように数字を入れることで、成果を客観的にわかりやすくしている
300文字前後(面接で話す場合を想定)
私の強みは、当事者意識を持ち、目標達成までやり遂げる責任感です。
この強みは、カフェのアルバイトで売上目標達成に貢献した経験で培われました。当時、新商品の売上が伸び悩み、店舗目標の達成が危ぶまれていました。私は一スタッフの立場でしたが、目標達成は全員の課題だと考え、商品の魅力が伝わる手書きPOPの作成と、お客様への積極的な声かけを自ら企画・実行しました。
当初は苦戦しましたが、声かけの言葉を工夫するなど試行錯誤を重ね、粘り強く続けた結果、担当商品の売上を前月比120%まで伸ばし、店舗の目標達成に大きく貢献できました。
貴社に入社後も、この課題を自分事と捉え、成果を追求する責任感を活かし、お客様と真摯に向き合い、与えられた目標を必ず達成する営業職として活躍したいと考えています。
【ポイント】
- 課題→思考→行動→結果→貢献というストーリーを明確にしている
- 「当事者意識」「自分事と捉え」という言葉で、単なる作業ではなく、主体的に動いたことを強調している
- 「試行錯誤を重ね」というフレーズで、困難な状況でも諦めない粘り強さを示している
- 最後の「貢献」の部分で、営業職の仕事内容(お客様と向き合う、目標を達成する)と強みを結びつけている
IT職
次に、IT職を志望する時の例文を紹介します。
150文字前後(履歴書に書く場合を想定)
私の強みは、困難な課題に対しても解決するまで粘り強く向き合う責任感です。
大学のチーム開発演習で、実装機能に重大なエラーが発生した際、私は原因究明の担当を買って出ました。3日間かけて数百行のコードを一行ずつ検証し、バグを特定して修正しました。
この完遂力を活かし、貴社のエンジニアとして質の高い開発に貢献します。
【ポイント】
- 解決するまで粘り強く向き合うという表現で、技術職に不可欠なエラー解決能力をアピールしている
- 数百行のコードを一行ずつ検証という具体的な行動で、地道な作業も厭わない姿勢を示している
300文字前後(面接で話す場合を想定)
私の強みは、チームの目標達成のために、自らの役割を全うする責任感です。
この強みは、大学の授業で4人のチーム開発リーダーを務めた際に発揮されました。開発終盤、未知の技術を用いた機能の実装が遅れ、納期遅延の危機に陥りました。私はリーダーとして責任を感じ、自身の担当分を前倒しで完了させた上で、遅れているメンバーのサポートに入りました。
さらに、エラー原因を特定するために海外の技術フォーラムまで調査範囲を広げ、解決策を見つけ出しました。結果、納期内にシステムを完成させ、クラスで最高評価を獲得しました。
貴社でも、困難な開発局面において決して逃げ出さず、納期と品質を守り抜くエンジニアとして活躍したいです。
【ポイント】
- トラブル発生時に、他人のせいにせず、自らサポートに回るという行動で、チーム全体への責任感を示している
- 海外のフォーラムまで調査という記述で、課題解決のための執念と情報収集力を強調している
- 納期と品質を守り抜くという言葉で、プロのエンジニアとして必要な意識を持っていることを伝えている
事務職
最後に、事務職を志望するときの例文を紹介します。
150文字前後(履歴書に書く場合を想定)
私の強みは、細部まで正確に業務を遂行する責任感です。
サークルの会計係として、年間100万円規模の予算管理を担当しました。私は「ミスは組織の信頼に関わる」と考え、領収書の即日整理と独自のダブルチェック体制を導入・徹底しました。その結果、任期中の計算ミスはゼロでした。
この几帳面さを活かし、貴社の円滑な業務運営を支えます。
【ポイント】
- 責任感の強さを「正確に業務を遂行する」と定義し、事務職で最も重視される正確性をアピールしている
- 計算ミスゼロという結果で、信頼できる人材であることを証明している
300文字前後(面接で話す場合を想定)
私の強みは、組織の円滑な運営のために、ミスを未然に防ぐ責任感です。
個別指導塾の事務アルバイトでは、講師30名分の給与計算やシフト管理を担当していました。当初は手作業の集計が多く、計算ミスが発生しやすい状況でした。私は事務スタッフとしての責任から、ミスは講師のモチベーション低下につながると考え、業務フローの改善を決意しました。
具体的には、複雑だった計算式を自動化するExcelフォーマットを作成し、入力箇所を明確化しました。これにより、作業時間を半分に短縮しつつ、計算ミスをゼロにすることができました。
貴社に入社後も、正確な業務遂行はもちろん、より効率的な環境作りにも主体的に取り組むことで、周囲から信頼される社員になりたいです。
【ポイント】
- 単に言われた作業をこなすだけでなく、業務フローの改善まで行ったことで、高い当事者意識を示している
- ミスを未然に防ぐというサポート業務において非常に評価されやすいポイントをアピールしている
- Excelでの自動化という具体的なスキルも盛り込み、実務能力の高さもアピールしている
面接でさらに「責任感」のアピールをする話し方のコツ

ESが通過したら、次はいよいよ面接です。文章で伝えた責任感を、対面でのコミュニケーションでも証明する必要があります。
自己PRの内容はもちろん重要ですが、話し方や振る舞いといった非言語の部分も、あなたの責任感を判断する重要な要素になり得ます。
責任感と矛盾する言動は避ける
「時間を守る」という責任感をアピールするなら、面接への遅刻は厳禁です。
また、質問の意図を汲み取らずに的外れな回答をすると、「誠実さに欠ける」という印象を与えかねません。相手の話をしっかり聞く姿勢を見せましょう。
わからない質問に対しても、「わかりません」で終わらせるのではなく、「現時点では○○だと考えていますが、△△の点については今後さらに勉強したいと考えています」のように、自分なりの考えと今後のアクションをセットで伝えると、責任感や誠実さがより伝わります。
短所を聞かれたら「責任感の裏返し」を伝える
面接では「あなたの短所は何ですか?」と聞かれることがよくあります。この際は、長所である責任感と一貫性のある短所を伝えるのが効果的です。
責任感が強い人は、裏を返せば「一人で抱え込みやすい」「融通が利かない」といった側面を持っていることが多いです。
「責任感が強いあまり、一人で仕事を抱え込みすぎることがあります。そのため、現在は意識的に進捗をチームに共有し、早めに周りに相談や協力をお願いするように心がけています」のように伝えましょう。
短所を自覚し、それを改善しようと努力している姿勢を示すことで、自己分析ができているという評価にもつながります。
このとき注意したいのは、「私は完璧主義で…」とだけ話して終わらせないことです。完璧主義も責任感と相性の良い短所ですが、「だから締切に遅れそうになった経験があり、今は優先順位をつけて上長に早めに相談するようにしている」など、具体的な失敗と改善の工夫までセットで話せると、より説得力が増します。
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